2026年8月:「三極規制比較をふまえた治験薬GMP実務書・第7章 治験薬製造におけるデータインテグリティ対応」(R&D支援センター)を執筆しました
■発刊日:2026年08月07日(金)
■体裁:B5版 並製本 250頁
■価格:66,000円 (本体価格:60,000円)
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────── 本書の構成 ───────
第1章 治験薬の三極規制の解説と比較 ~日欧米比較から見る~
第2章 治験薬の分析法開発の進め方
第3章 治験薬のバリデーションおよびベリフィケーションの考え方
第4章 治験薬の文書および記録の管理
第5章 治験薬の規格設定と有効期間の設定
第6章 治験薬製造設備の要件/設備設計のポイント
第1節 バイオ医薬品
第2節 低分子医薬品
第7章 治験薬製造におけるデータインテグリティ対応
第8章 治験薬製造設備の洗浄バリデーション
第9章 治験薬のGDPとリスク評価
第10章 治験薬の委託製造、技術移転時の留意点
第11章 治験用原薬の製造を進める上での留意点
第12章 再生医療等製品における治験薬製造の留意事項
第13章 バイオ医薬品における治験薬製造の留意事項
第14章 治験薬に関連した査察の指摘事項
